離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法

離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法
シンママさん

離婚したのに、元夫にされたヒドイことを毎日のように思い出してしまって、ずっとメンタルがしんどい状態です。

もう思い出すのもやめたいのに・・・。

なんとかここから抜け出す方法はないでしょうか?

シングルマザーのミーナ(@mina.tips)です。

人生で一番信じていた人との関係が壊れてしまったショックは、大きいですよね。

本当に。。。

離婚して法的に関係が清算されても、引っ越して物理的に距離が離れたとしても、元夫への怒りや憎しみで脳内がハイジャックされてしまっている状態が続くと、本当に辛い。

私も2年ほど、ネガティブ思考思考に苦しんで、なんとか立ち直る方法を知りたいと思い、心理学・スピリチュアル・自己啓発などジャンルを問わずに100冊以上の本を読み漁りました。

本記事では、お豆腐メンタルの私が見つけた「離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法」についてシェアします!

離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法

自分の思考法を変えることで、メンタルを救う方法はないのか。

そんな思いで何冊も本を読み漁り、そんな時に出会ったのが実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう (引き寄せの法則シリーズ)でした↓

これは、いわゆる「引き寄せの法則」で有名なエイブラハムの青本というものなのですが、実はこの本の内容は、引き寄せの法則というよりも、「ショッキングな出来事が起こったときの感情を穏やかに少しずつ前向きな方向に向ける方法」について、事例つきで詳しくわかりやすく解説されている本なのです。

ミーナ
このエイブラハムの青本が、ネガティブな思考から立ち直るのに苦労していたシングルマザーの私にドンピシャに効いたので、一部引用しながら、解説していきます。

人生はがんばるもんじゃない。流れに乗るものだ。【流れの中のカヌー】

人生はがんばるもんじゃない。流れに乗るものだ。【流れの中のカヌー】

オールを積んだカヌーを川に浮かべていると想像してほしい。

あなたはカヌーの軸先を上流に向け、流れに逆らって必死に漕ぎ始める。

あらん限りの力で流れに逆らって漕いでいるあなたに、私たちが尋ねる。

「軸先を下流に向けて、流れに乗ったらどうかな?」

するとたいていはこう答える。

「下流に向かう?だって、そんなのは怠けてるみたいじゃないか?」

「しかし、そんながんばりがいつまで続くだろう?」ち、私たちは聞く。

「さあ、わからないが」と、たいていは答える。

「だけど、頑張れるだけ頑張るのが義務、というか責任なんだよ」

ーーー中略ーーー

見ていると、あなたがたは流れに逆らうのがだんだん上手になる。

筋肉が発達し、船の形がスマートになり、効率のよいオールが見つかる。

わたしたちは流れに逆らって漕ぐことを正当化するさまざまな言い訳に辛抱強く耳を傾けるが、しかしいつも物質世界の友人たちにとって最も大事なことを語り続ける。

それは、「上流にはあなた方が望むものはない!」ということだ。

ーーー中略ーーー

あなたが抵抗せずに自由に「川」を流れていれば、その調和は前向きな感情という形で感じられる。

だが、流れに逆らって漕ぎ続け、拡大成長への自然な流れに抵抗し続ければ、否定的な感情という形で示される。

実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう (引き寄せの法則シリーズ)

本の中では、人生を「川」に例えて話が進みます。

オールを手放して、川の流れに乗っていればよいのに、私たち人間は、つい「頑張って上流を目指して漕いでしまうから」苦しいのだと。

つまり、自分の今の感情が「気分がいい」なら川の流れに乗っている、「気分が悪い」なら逆らっているということです。

そして、「がんばって」「無理をして」「苦労して」たどり着いた上流には、私たちが望むものは何もなく、リラックスして流れに任せて下流に向かうことが人生の喜びなんだと、本の中に何度も書かれています。

「こんな『楽して良いんだよ』みたいな都合のよい主張、本当なの?」

と思われる方もいるかもしれません。

私も最初はそう思ってました。

ただ、私自身「がんばって」いい大学に入って、「がんばって」最先端の会社に就職して、「がんばって」育児と仕事を両立しようとして、心苦しさを抱えながらもこれがきっと正しいんだと自分に言い聞かせて、上流に向かってオールを漕ぎ続けた結果が、家庭崩壊という結果でした。

子供たちと一緒に暮らしているのは私ですが、親権も相手に譲ってしまったし、財産分与も残念な金額で終わったので、ほぼ何も持っていない状態になったのです。

そんな絶望的な状況の中でこの本を読んで、

「今までのやり方で全然ダメだったんだから、ここいらで180度考え方を変えて、『がんばる』を手放してもいいのかもしれない」

「どうせ失敗したところで、もう失くすものは何もないしな」

「他に信じたい考え方もないし、実験くらいの軽いノリで信じてみてもいいかも」

と、素直に受け入れられたのです。

感情は急に切り替えるのは難しい

不安や憎悪や怒りよりも、熱意や愛や喜びを感じる方がずっといい、とわたしたちは思っている。

だが、そのような感情の波動の理由を知っているから、あなたがたを不安からいきなり喜びへと導こうとは思わない。

二つの波動の違いはあまりに大きく、一挙にその距離をなくすことは難しい。

徐々にもっといい気分へと移っていくことこそが必要であり、また可能だからだ。

実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう (引き寄せの法則シリーズ)

ここに関しては、全く同意でした。

ポジティブ思考が良いのはわかってるけど、それができないから困っているんであって。

無理しなくて良い、現実的なメンタルの救い方を知りたいとずっと思っていました。

オールを手放すための事例【エイブラハム青本より】

オールを手放すための事例

私たちは、「人生の川」を流れていて、ショッキングな出来事、望まない出来事にあったとき、その川の流れが増幅して、速くなるそうです。

その時に流れに逆らった考え方をしていたら気分が悪くなり、流れに沿った考え方をしていたら、気分がよいと思えると。

そして、川の流れが速い時(=ショッキングな出来事を体験した時)に「気分の良い」思考に自分を持っていければ、流れに乗って、望む方向に一気に進めるというのが本書の中で一貫して言われている内容です。

こういった抽象的な書き方だとわかりづらいな〜と思ってしまうかもしれませんが、この本の中では、お金の問題、人間関係の問題など全部で33個の具体例をあげながら、どういう思考の持って生き方をすれば、無理なく穏やかに下流に向かえるかというのが書かれています。

その中の1つで、私の心に一番残っている「離婚後の元夫婦関係」についての具体例を引用します。

元夫が私について嘘を言うのですが

「私は10年以上結構していましたが、昨年、離婚しました。

10歳の娘がいます。

娘の真剣は元夫と私が共同でもつことになりました。

ーーー中略ーーー

離婚のときの合意で、娘はウィークデーは私と、週末は父親と過ごすことになりました、

娘はとてもいい子で、この状況にうまく適応しているように見えるのですが、父親の家で過ごして戻ってくると、なんとなく様子が変なのです。よく苛立っているし、なにか引っかかっているらしいのがわかります。

最近、元夫がわたしについてたびたび悪口を行っているらしいとわかりました。

そのことは意外ではありません。私だって彼にはいい気持ちをもっていませんから。

ところが、彼はありもしないことを言うのです。実際、私の耳に入った多くのことはまったくでたらめでした。

彼が娘にそういう嘘を言ってわたしとの中を裂こうとしているのではないかと心配です。

ーーー中略ーーー

どうしたらそういうことをやめさせられるでしょうか?」

 

結婚している間でも、うまくいかなかったのだから、離婚後にうまくいかないのは意外ではないだろうが、しかし、うまくいく可能性がないわけではないことをわかってほしい。

それどころか、一緒に過ごした歳月の中で、あなたがたは2人ともいろいろな意味で拡大してきたのだと気づけば、離婚した後でもお互いの関係から非常にいい成果を引き出すことができる。

あなたにいちばん理解して欲しいのは、離婚しても元配偶者との関係は終わらない、ということだ。

彼との関係は決して終わらないだろう。

そこに気づくと、離婚したり別居したりした人たちはとても動揺する。

ある状況に対して非常にネガティブな気持ちを抱いて暮らしていると、その相手と別れればほとんどの問題は解決するだろうと考える。だがたいていは離婚後も元配偶者に対する気持ちはほとんど、あるい全然改善しないのに気づく。

それどころか、多くの人たちは離婚を正当化しようと必死になるので、自分が望まなかった関係に波動を合わせたままになってしまう。

すると、もう一緒に暮らしていないのに、また顔を合わせたりつきあったりしていないのに、毎日相手の存在が気になって不愉快な気分になる、

離婚して暮らしは変わっても、波動が変化していないから、そのあとの関係も以前と同じようにネガティブな問題につきまとわれる。

ーーー中略ーーー

流れに乗る考え方を探してみよう、

まず、今のあなたの考え方。

「もう彼と一緒にくらさなくても済むからうれしい」

「どうしてあんなに長い間我慢していたのかわからない」

「今でも彼がトラブルを起こそうとしているのも意外ではない」

「彼のウソに対して自分が身を守れないのが悔しい」

「この関係を生産することはどうしてもできないのか」

「娘がいるから、私はいつまでも彼に縛られている」

前向きな考え方をしようと決意すれば、前向きな考え方がどんどんわいてくるというものではない。

あなたは相手について長い間ネガティブな考え方をしてきたのだから、いきなり素晴らしく気持ちのいい考え方ができるはずはないし、そんな必要もない。

必要なのは、ほんの少しだけ考え方を変化させることだ。

「川」の上で方向転換し、もっとよい状況へ向かう流れに乗るには、とにかく流れに抵抗するのをやめることだ、

それにはただ、不愉快な考え方を可能な限り捨てればいい。

不愉快な考え方を捨てるたびに、少しホッとして気持ちが楽になる。

そのホッとした気持ちが少しだけ下流に向かう力になり、気がついたときにはさらに明るい前向きな考え方ができるようになって、そうやって流れに運ばれていく。

今のあなたの目標は、流れに逆らって漕ぐのをやめること、それだけだ。

自分や自分の立場を守ろう、離婚を正当化しよう、自分が正しいと証明しようという気持ちを捨てること。

なんによらず防衛しようという気持ちを持たないこと。

ただ、カヌーに乗って浮かんでいればよろしい。

 

 

「私は争いには飽き飽きした」

「もう争いたくない」

 

 

以前の敵意に満ちた言葉に比べれば、これらの言葉はずっと前向きだ。

だからホッとして気持ちが楽になる。

いっぺんにもっと素晴らしいことを考えようと頑張る必要はない。

時には流れに逆らうのをやめ、抵抗を捨てるだけで十分だ。

しかし、これならできそうだともっと努力してみようと思うなら、前向きな考え方を続けるのはとてもいいことだ。

「離婚したのはいいことだった」

「もう同じ家に住んでいるのではないから、今の方がずっといい」

「わたしたちの関係がきれないことは、よく理解できる」

「私は今の状況をできるだけ生かす努力をしたい」

「私は娘から父親を奪いたいとは思わない」

「彼が母親から娘を奪おうとするなんて思わない」

「私たちはどちらも自分の人生を生きていく」

「娘には両親のどちらも好きでいて欲しい」

「娘が私を好きでいて欲しい」

「私たちが争いを続けなければならない理由はない」

「私はもう争うつもりは全然ない」

さて、これまで、「父親が娘に私の悪口を言う」という肝心の問題を避けてきたように思うかもしれないし、実際、その通りだ。私たちは、最初から最も不愉快な話題を避けてきた。

その方があなたは自分の考えを明るい方に向け、気持ちを楽にすることができるからだ。

あなたが時運の気持ちに気づいて、常にほっとして気持ちが楽になるほうへと思考を向ければ、いずれはこのような激しい否定的な気持ちでさえも消えていく。

それは元夫が変化するからではなく、二人の関係の結果として成長したあなたと今のあなたが調和するからだ。

波動のギャップを縮めることがどんなに大切かを理解し、人生が拡大させたあなたという「存在」に自分を一致させれば、今はあなたを悩ませるろくでなしとしか感じられない元夫も、いい人だと思える日がやってくる。

すぐにではあくても、いずれはきっとそうなる。

実践 引き寄せの法則 感情に従って“幸せの川”を下ろう (引き寄せの法則シリーズ)

あなたにいちばん理解して欲しいのは、離婚しても元配偶者との関係は終わらない、ということだ。」という一文が、グッサリ心に刺さりました。

いやもう、ぐうの音も出ない感じで。

「もう一瞬たりとも相手のことを考えたくない」

「子供たちがいなかったら金輪際会わないで済むのに」

みたいに思っていたので、図星感満載でした。

離婚してからも、面会ことで意見が食い違ったり、養育費のことでもめたり、本当の離婚理由を言うのか言わないのかとか、なんやかんやといろいろ小さな争いごとが出てくるじゃないですか。

その度に「離婚してまでこんな嫌な思いをしないといけないなんて、マジで勘弁」

みたいになるのは、心底嫌だなあと思いました。

だから、

「もうあの人と争うつもりはない」

と、オールを手放すことにしたのです。

「もうあの人と争うつもりはない」

と決めた途端に、肩に入っていた力が抜けた感じがしました。

その瞬間に、私がすごく嫌だったのは、「相手の出方次第でビクビクしたり、すぐに凹んだりする自分だったのかもな」と思ったのです。

望まない自分がわかった途端に、望む自分=ありたい像がちょっと見えてきました。

私の望みは器のデカイお母ちゃんかなーと。

いつか大きくなった子供たちが私のことを誰かに語る時に、「母はどんな逆境の中でも笑顔で乗り切ってしまうような人でした」みたいな言われ方をするのがいいなあ。

なんて想像しながらニヤけるみたいな。

穏やかに思考を下流に向けるっていうのは、こういうことなんだなあと、自分自身を当てはめてみることでしみじみ実感することができました。

まとめ:離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法

離婚後の辛いメンタルから立ち直る方法

いきなりポジティブ思考になることなんてできないし、なる必要もなく。

ちょっとだけ、肩に入っていた力が抜ける「言葉」を模索していくという本書のやり方は、私にはテキメンに効きました。

人によって置かれた状況は違うと思うので、この言葉がいいといか、この考え方がいいとか、そういうことは言えないのですが、自分で言葉にしてみて、少しでもホッとする感覚を感じられたら、それがオールを手放した状態です。

メンタルが元夫へのネガティブ思考で満杯だった頃は、21時には寝ないと次の日起きれないという、7歳児並みの体力だったのに、オールを手放してリラックスできている状態だと、「今日はもう一本ブログ書いてから寝ようかな」と、23時に寝ても大丈夫な体力になりました(←やっと普通の大人レベル?)。

ミーナ

そして、なんかペイ活楽しいなあと思って発信してたら、テレビの密着取材を受けました。

いやこれ、普通に考えたらアリエナイことで。

そもそも、泥沼の離婚調停に降参して、「もう争うのはやめよー。なるようになれっ!」てオールを手放したところ、心はホッとしたものの、現実としてはお金がなくて困ってて(苦笑)

そこから節約をはじめて、そしたらキャッシュレス決済使ったら楽に節約できるじゃんってことに気づいて、そしたらなんか「ペイで節約するのハマるわー♪」って、なんか面白くなってきて、ブログやインスタで発信するようになって。

そしたら、九州のど田舎までテレ朝が取材に来るというミラクルが起きたんですよね。

ペイ活をちゃんと発信し始めたのって、2019年5月頃からで、取材が入ったのが9月の終わり。

たった5ヶ月ですよ。しかも他にもたくさん似たようなことしている人もいる中で。

何故か取材対象として見つけてもらえて、九州のど田舎なのに、奇跡的に番組の予算が降りて、取材班が来れることになるという。

増水していた川の流れに乗るって、このことか!

必死になってオールを漕がなくても、想定外の方法で、なりたい自分まで楽に運んでくれるという、人生の川下りを実感したできごとでした。

私はもともとスピリチュアルとか信じていない人間でしたが、メンタルの状態を整えることで体力面で大きな差が出ることは最近ものすごく実感しています。

さらに、こういった「想定外の出来事が起こる」ことがあるというのを体験すると、なんかもう、面白くて仕方ないというか、次にも何か起こしてみたくなるというか!

がんばってもがんばっても、うまくいかなくて辛いという方は、こんな感じで一旦オールを手放す方法を試す実験も、してみるとよいかもしれません。

だって、もうそろそろ、幸せになってもいい頃じゃないですか、私たち(^^)


 

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